引越し

5年前の私


現段階で借金とか、結婚とか、細かな悩みは無かったことにしています。どうせ・・なんていう発言をすることは不謹慎だけれど、自分が生きていることが重要であり、世界の方々が少しでも笑顔になっていただけるような、世界規模の流れを生み出せるレベルの権限を持っているうと思われる人物と言えば、国内では安倍首相とその周辺なのではないかと思うようになり始めた今日この頃です。たった一人では世界を動かせなくても、キーマンとなっているはずなのです。責めたり、いじめたりしたいわけではなく、応援しなければならないと、そういう発想しか今は持てないのです。もともと好みで言えば、応援するような縁も何も無いけれど、さっさと次の首相候補にバトンタッチしてくれるまでは、しょうがねえよな・・。ぐらいの気持ちも抱いています。とにかく応援としてのメッセージとしてひっくるめていただく以外ないのです。賛否問わずに、相手にされているうちが花です。そのうち皆が呆れ返って何も言わなくなるのです。今だからこそ頑張るべき人だと思うのです。こういうことは、小さな存在である、個人的な私の引越しにも関係があるのです。増税だとか年金問題だとか、多くの場合は収入と仕事と、顔見知りの健康問題と、将来的な世界全体の希望を抱けるか否か、そこまで直結しています。
この地球上では、何もかもが関連しています。清原和博選手と、この日記を書いている私に全く縁がないいとも言い切って欲しくないのです。プロスポーツ選手は、大きな影響力があるのです。私たち庶民も、無名でありながら、さまざまなこととつながりを持ってしまうことは同じような話になります。説明を始めれば長くなるけれど、神様がエライだとか、東京電力が良くないだとか、褒めたりクレームなどは、暇が出来てからにして欲しいだけです。
全世界の流れがプラスに作用してくれなければ、大打撃を受けるのも我が家である。こういう訴えもしておきたいほどです。一人一人が目では見えない何かでつながっているはずなのです。
5年前の私はハッピーでした。今はなぜか、どん底です。再び社会的な復帰を果たすためには、日本の政治もシャキッと形を成していただかないと困るだけの問題です。
世の中の流れが数十年前のように安泰に戻れば、私も安心して家を建てたり、育児にも励めると期待しているのです。今のままでは、引越しなんて考えられっこないのです。